バブルの頃に女達は自分の価値を過大評価し過ぎて実態の無い価値を生み出し て 敷居を高くした。

2011年9月21日水曜日 ·

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645 名前: サルトリイバラ(東京都)[] 投稿日:2009/05/29(金) 15:22:57.35 ID:5/Y2utZX

バブルの頃に女達は自分の価値を過大評価し過ぎて実態の無い価値を生み出して敷居を高くした。
恋愛の新規参入を行い難くした事で男達の間では恋愛は衰退した。
新規参入が減れば「なにが良いんだ?あんなもの?」と価値を感じない者が増えるのは当たり前の事。
ましてや恋愛は、中高生の時点で経験しなければその後は利害関係でしか恋愛しなくなる。

男達は社会に出て働いて仕事を覚える迄は恋愛に感ける暇など無いのが実情だろう。
男達が純粋に恋愛に没頭出来る期間は僅か4年間「中1~中2と高1~高2」だけです。(文系に進学しても更に二回生迄の2年間を追加しても合計6年間)
社会に出て数年経って経済的に余裕が出る頃の男達は「女に労力と金を費やしても良い結果は出ない」という事に気付く。
既にその頃には性欲も減退する頃なので「恋愛にも結婚にもメリットを感じなくなる」

なのに女達は社会人の恋愛では更にハードルを上げたのである。
女達は男達が恋愛にメリットを感じなくなっても「○○しないやつは馬鹿」とか言い出して男達を煽って詰って貶す事しか出来ない。
男達を見下して選民思想でいる自分達のナルシスト振りで自分で慰め始める始末だ。

それを見て「馬鹿らしい」と感じた男達が更に女達から逃げ出していく。(これはサイレントクレーマーの挙動と同じ原理)

恋愛は良いという事を中高生の男達(特にモテない方の男達)に徹底的に仕込まなければ女の需要価値はもう上がらない。
数的に一番多い底辺層や一般層の求める意識が高くなければ恋愛も結婚も衰退するだけ。
結果、女達に失望して自分から狩りをする事をやめた「草食男子」達の誕生である。

人は思春期に影響を受けたものに長く影響される。
中高生の時代に恋愛の影響を受けない男が増えれば恋愛をしない男性達が増えるのは当然の結果だ。
だけど女は「周りの女に自慢できる男」にしか目が行かないので一部の恋愛強者の男と恋愛部外者の男だけを作りだした結果、恋愛からあぶれる者が激増した結果が現在の男女関係の基本構造だ。

女達は自省が出来ないマスコミ同様「なぜ男が恋愛に消極的なのか」を全く理解すらしない様だ。
女バブルの終了時代到来だけど、当事者には許せないんだろうね。



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