五賢帝時代最後の皇帝マルクス=アウレリウス=アントニヌス

2010年10月29日金曜日 ·

Check
203 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/10/29(金) 21:02:38.50 ID:z1fACGvm0
帝政ローマの五賢帝時代最後の皇帝マルクス=アウレリウス=アントニヌスの"自省録"は実の息子であり後に皇帝を継ぐコンモドゥスに宛てたもの
そのコンモドゥスはと言うと即位すると見事なDQNっぷりを発揮
300人のイケメン、美女をかこってウハウハするは、コロッセウムでプロのグラディエーターとマジで闘って勝つは、自らをギリシア神話の神と同一にして崇拝を強要するはと哲人皇帝と呼ばれた父と正反対
実はマルクス=アウレリヌス=アントニウスの子でなくその妻とグラディエーターとの子という説もある程
言うまでもなくそのうち軍によってクーデターが発生、ぶち殺されてパックス=ロマーナは終わりを告げた。


Related Post:


0 コメント:

現在の閲覧数 

About

このエントリをつぶやく
相互リンクについて
↑お気に入りに登録をお願いします
当サイトはリンクフリーです
人気ブログランキングへにほんブログ村 ネットブログへ
【↓1000文字まで】
Powered by NINJA TOOLS

過去 7 日間人気の投稿