闇の臓器ディーラーだったと分かりまし た。

2010年1月10日日曜日 ·

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子供を持つ者には恐怖が何倍も・・・・。
ある若い夫婦が、幼い娘を連れてとある有名な遊園地に行きました。
ところが混雑の中、ちょっと目を離したスキに娘の姿を見失ってしまった
のです。
よからぬ ものを感じた両親はすぐさま係にそのことを知らせま
す。
その話を聞いた遊園地側は迅速に対応しました。
「誘拐の恐れがあります。出口を封鎖して1本にしますから、
そこで待機して出てゆく親子をチェックしてください。
ただし、服装は同じとは限りませんし髪も切られている可能性がありま
す。
「ようく見て、逃さないように。」
その対応の早さは、さすがかの大遊園地。
大した混乱を生むことなく迅速に出口は1本化され、両親はそこへ走りま
した。
このチャンスを逃したら、2度と子供には会えなくなります。両親は必死
でした。
じっと目をこらして出口を見守る母親が叫びました。
「あ!あそこに!」
母親の指さす先には中近東系男性。腕には、ぐったりした男の子を抱いて
います。
しかし取り押さえて確認してみると、確かにいなくなった女の子でした。
案の定、洋服は男の子のものに取り替えられ、髪の長さをごまかすために
野球帽をかぶせられていました。
ただしそこまで用意周到な犯人も靴を用意していなかったのでしょう。
靴だけは自分の靴をはいていました。
母親は、靴を見て即座に自分の娘だと見破ったのです。
結局取り押さえられた犯人は、闇の臓器ディーラーだったと分かりまし
た。
それも女の子のものが東南アジアの方で、高く取引きされているというこ
とです。
子供を誘拐したのは黒人であるとか、さらわれた子供は暗黒社会の人身売


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